こぎん刺しのテディベア作家 kogin*bear style

テディベア×こぎん刺し。他にはないテディベア、こぎん刺しのクマ雑貨を作ります。

好きな本について。

おはようございます。
こぎん刺しのテディベア、ベアグッズ製作の、kogin*bear style こひろです。

 

製作の方が現在途中なので、今日はあまり関係のない話です。

 

年末年始のお休みに読書をする計画を立てている方もいらっしゃるでしょうか。

 私は本が好きな方ですが、買わなくなりましたね…。

買うのはラジオ講座のテキストか、本当に好きで読みたい本を厳選して、という感じになりました。

引っ越しが多かったので、どうしてもある程度手放して来たり、

図書館で読んだ方がたくさんの本を効率的に読めるので、借りて読む方です。

どうしても読みたい作家の本以外は特に新刊にはこだわらないので、

図書館でも全く気にならないです。

 

 

今話題の小説や本なら●人待ちはよくありますが、

学術的な内容の本などは、図書館でもさらっと新刊が借りられたりします。

 

最近、あるところのブック●フに洋書の100円コーナーがあることを知りました。

その時によってあるものは変わりますが、

ファンタジーは英文でも面白く読めたことに感動しました。

(読解力を上げるには辞書をなるべく引かないで意味を推測することが大事と聞きますが、興味のあるものを読むことで鍛えられた気がします)

 

 こちらも気になります。

くまのプーさん…はちみつ食べ過ぎて穴から出られなくなる話でしたっけ?

日本に伝わる話と元の話が微妙に違うことはよくありますね。

クマのプーさん [英語版ルビ訳付] 講談社ルビー・ブックス

クマのプーさん [英語版ルビ訳付] 講談社ルビー・ブックス

 

勉強もかねて時間のある時に洋書も読んでみたいなと…。 

 

こぎん刺しのテディベアに興味をお持ちの海外の方もいらっしゃることがわかり、

海外向けサイトでの販売もできるようになりたいと考えているところです。 

また継続して、Instagramやブログでこぎん刺しについての英語記事を発信できるよう、勉強を続けています。

 

ちなみに今手元にある本は下の画像のような感じです。

小説や文庫本などは引き出し一つ分しか残さないことにしたので少ないです。

ふらいんぐうぃっち』や太宰治棟方志功など青森に関連する本が多いかもしれません。

古今和歌集』などは、たまに読み返すと、季節の風景の美しさがうたわれていることに気づくなどの発見があります。

読み返すことも少ないので、見直して入れ替えたりしないといけないのかなと…。
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今日も読んでくださり、ありがとうございます。
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★kogin*bear style 活動情報★

【イベント】
■2017年12月1日~2018年1月29日
「おやつを楽しむ豆皿と こぎんコースター展」
時間:10:00~16:00
※休み→土日祝・12/29~1/8
場所:space mizuiro.inc
青森県青森市新町1-8-12 2階
http://mizuiroinc.com/

★iichi(いいち)出品中。
「kogin*bear style」SHOPのURLはこちら★
https://www.iichi.com/shop/koginbearstyle
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オーナメントベア、総刺しこぎんクマなど。
クレジットカード使えます。
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【kogin*bear styleの商品に会えるお店】
津軽工房社
青森県弘前市元寺町52
http://tsugarukoubosha.jimdo.com/
■コミュニケーションショップ どて箱
青森県弘前市土手町112-1
http://www.alpha-td.co.jp/dote.html
■La Pomme-ラ・ポム 青森県産品ショップ&ネイルサロン&エステサロン
弘前市土手町65
営業時間9:30~18:30 木曜定休
https://www.facebook.com/LaPommeAomori?pnref=story

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